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フライフィッシング レンタル&カレッジ

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FLY FISHING COLLEGE

Studying


フライフィッシングで使用するタックルやシステム、フライフィッシングのメカニズム、対象魚とその習性や食性、1年を通したフライフィッシングの愉しみ方を学びます

Tying


フライフィッシングで使用するフライ(毛鉤)の種類と使い方、フライの作り方(巻き方)についてレクチャーを受け、実際にタイイングを体験します。

Casting


フライをポイントに投射するために、実際のロッド・リール・ライン・リーダーを使ってキャスティング、タイミングの取り方、ライン処理等を体で覚えます。

Field Practice


さあ、川へ
フライフッシングの全容を掴んだうえで、実際のフィールド(河川)へ出て実釣します。レクチャーを受けつつ、自分自身で1匹のトラウトとの出会いを実現します。

SYSTEM
完全予約制
・レンタル
・カレッジ

FIELD
アンドアから約60分以内で移動できるフライフィッシングの対象河川とその特徴を紹介します。

TARGET
フライフィッシングのターゲットは主にサケ科の魚たちです。共通する特徴は、いずれも背ビレの後方に小さなアブラビレがあること。
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フライフィッシングカレッジ名誉校長
残 間 正 之(ざんま まさゆき 1953年1月―2019年3月)

フォトジャーナリストとして、70年台半ばより海外取材と趣味のフライフィッシングで世界71カ国へ。世界の辺境地を知り尽くした旅人、辺境カメラマン。各国の風土、人間、文化、宗教などを新聞、グラフ誌、アウトドア関連誌等で発表した。NHK(BS2)「世界つり紀行」など、自然ドキュメンタリー番組にも、写真家・レポーターとして出演。主な著書に「フライフィッシング・ハイ!―楽園釣り紀行」「だからロッドを抱えて旅に出る」「世界釣魚放浪記」などがある。

ANDOORで企画・運営するフライフィッシングカレッジは、残間正之の意思を継ぎ、フライフィッシングが持つ「学び」「遊び」という二つの大切な要素を追求し、その価値観の共有による人の「繋がり」にこそ、生きる喜びがあることを伝え続けたいとの考えを提案している。

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